北海道専門 家庭教師・個別指導の道学会

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道学会の指導方法

オンライン指導

劣等感をもたせない

学校の授業では全員同じ授業を学びます。しかし、どうしても理解の早い子・遅い子がいます。遅い子にレベルの高い問題(ついていけない学校の授業)をいくつ解かせても混乱するだけになってしまいます。走ることができないのに、ハードル走をやらせて、「何でできないの!」と怒られるようなものです。
そうなると「○○が苦手だ!」と劣等感を持ってしまい、自発的に学ぼうと思うことはなくなってしまいます。
道学会は劣等感をもたせないこと。また、学習能力を見極め、学ぶ喜びや楽しさを身につける指導を行います。

自分にはできると自信をもたせる

「テスト結果のいい・悪い」や「宿題ができた・できない」ではなく、その子がどのように考えたか、どのように答えを導こうとしたかという部分を大切にしています。
「よくここに気づけたね!!」「この問題、間違えずにできるようになったね。」など一歩ずつでも成長していることをしっかり見て生徒さんに伝えていきます。

決して叱らず、とにかく褒める

アメリカの心理学者エリザベスハーロック氏によると実験結果から「人は叱責された場合よりも褒められた方がやる気・成果を出しやすい」と明らかにしています。
学生は学年が上がるにつれて、勉強のやる気を阻害する原因が増えます。例えば
・授業のスピードが速くなり、勉強がわからなくなる
・部活動で疲れてしまう
・反抗期 など

また、命令口調で指示されると、自由に行動できる権利を制限されたと感じ反発してしまいます。そのため道学会ではやる気を阻害する原因をケアし、とにかく褒めて伸ばします。

目標を明確にする

中学生くらいになると、自分が何者なのか、どうなりたいかを模索し始め、自我を確立していきます。
「医者になるために、○○高校にいきたい!」など明確な目標があると学習意欲が向上します。目標が定まってない場合でも、そのような話をすることで未来を考えるきっかけになり、学習意欲が向上していきます。
道学会では勉強を教えるだけでなく、お子さまの未来を考えた上で指導していきます。

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